動画配信・放送・マスコミ

顔だけでなく動作も反映するVTuber向けアプリ

トライフォートは、スマホで簡単にバーチャルYouTuberになれるライブ配信アプリ「GooMe」を発表した。AIによるリアルタイムモーションキャプチャや3D変換技術を用い、表情だけでなく体の動きも反映させることが可能。ベータ版を11月下旬に提供予定。

詳しく読む
RELATED POST
マーケティング

テレビショッピングの内容をAIが採点、電話数28%増 NTTデータキューサイ

NTTデータは、AIを駆使して数千通りもの構成案を生成・評価して視聴者電話数を予測する技術を開発した。映像と音声、電話件数を機械学習させたもので、キューサイの商品で導入したところ、電話数は1本目が29%増、2本目が24%増となった

2018/11/16 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました
スポーツ・スポーツ観戦

報道やスポーツ映像の音声や出演者などをAI認識→編集効率化 ソニー

国際放送機器展「Inter BEE 2018」のソニーブースでは、報道向けのAI映像解析サービスが出展されている。AIが音声や出演者、テロップやシーンを認識してメタデータを付け、特定の人物が映っているシーンを抽出することなどが可能。スポーツ分野においては、重要なシーンやスコアボードの得点を判定することも

2018/11/16 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました
イベント・ライブ

スポーツ中継の撮影・編集・収録・配信する自動カメラ スカイ・エー

スカイAは、AI機能搭載の自動カメラ「Pixellot」を活用し、フィールドホッケーのライブ配信を試行すると発表した。11月11日に同社公式YouTubeチャンネルにて配信予定。「Pixellot」は設置するだけで撮影、編集、収録、配信を行なう。人件費を含む制作コスト削減が可能で、容易にスポーツ中継を配信することが可能になり、さまざまなスポーツが身近で視聴できるようになるかもしれない

2018/11/07 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました