医療

3分問診で患者の鑑別を事前把握→自動カルテ生成

ヘルステックスタートアップ企業の「Ubie」は、3分問診で患者の鑑別を事前に把握し、ボタン1つで自動カルテを生成するAI問診「Ubie」や、自宅からスマホで簡単に病気予測できるAndroid向けアプリ「Dr.Ubie」を提供している

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医療

小腸粘膜傷害の画像診断 東京大学医学部附属病院

東大病院などは、医師の負担が大きかった粘膜傷害をAIで診断するシステムを開発した。正解率は9割以上、1万枚以上の小腸の画像を4分弱で診断

2018/10/31 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました
医療

健康診断の情報を入力→がんや生活習慣病などの発病確率をAIで予測 SELVAS AI

韓国のSELVAS AIは、BMI、血圧、コレステロール値、問診情報など計20項目の健康診断結果データを入力するだけで、がんや生活習慣病などの主要10疾病の発病確率を予測、健康アドバイスを行なう「Selvy Checkup」を日本で提供開始する。

2018/11/21 別サイトで詳しく読む
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介護

高齢者の体調異常時に通知 スマートシティたかまつ推進協議会香川高等専門学校香川>高松市

高松市、IoTとAIで高齢者を見守る取り組み、来年度実用化へ。心拍数などに異常があった際は家族のスマホへ通知。常時安否確認も可能

2018/10/25 別サイトで詳しく読む
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