医療

将来の糖尿病リスクを診断

国立国際医療研究センター、3年後に糖尿病を患う可能性を予測するページを公開。約3万人の健康診断データをもとに開発。健康診断の結果をもとにサイト上で誰でも利用可能

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医療

健康診断の情報を入力→がんや生活習慣病などの発病確率をAIで予測 SELVAS AI

韓国のSELVAS AIは、BMI、血圧、コレステロール値、問診情報など計20項目の健康診断結果データを入力するだけで、がんや生活習慣病などの主要10疾病の発病確率を予測、健康アドバイスを行なう「Selvy Checkup」を日本で提供開始する。

2018/11/21 別サイトで詳しく読む
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医療

3分問診で患者の鑑別を事前把握→自動カルテ生成 Ubie

ヘルステックスタートアップ企業の「Ubie」は、3分問診で患者の鑑別を事前に把握し、ボタン1つで自動カルテを生成するAI問診「Ubie」や、自宅からスマホで簡単に病気予測できるAndroid向けアプリ「Dr.Ubie」を提供している

2018/11/16 別サイトで詳しく読む
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薬剤師の薬に関する質問にAIが回答 岡山大学病院木村情報技術

岡山大学病院薬剤部は、木村情報技術と共同でAI搭載型医薬品情報提供支援ツール「aiPharma」している。病棟の薬剤師が薬に関する質問を自然な話し言葉で入力すると、最適な回答を提供する。AI自身が確信度を判断し、正確に質問を認識できない場合は不用意な回答をしないようになっている。また、関連性の高い回答なども表示する

2018/11/25 別サイトで詳しく読む
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