犯人捜索

監視カメラに映った不鮮明ナンバープレート判別

滋賀県警の科捜研、防犯カメラでとらえたナンバープレートの画像をAIで鮮明化することに成功。光や画像のノイズで不鮮明で読み込みが困難だった平仮名部分も判別しやすくなる。実用化後は、逃走車のナンバー割り出しに役立てられる

詳しく読む
RELATED POST
セキュリティゲート

顔認証、顔の経年変化にも自動対応 日本電気(NEC)

NECは、様々な用途で顔認証を利用できる「顔認証ソリューション for オフィス」を法人向けに提供開始した。利用者の顔認証画像の自動更新による経年変化への対応のほか、なりすましを防ぐ記録対応なども

2018/10/26 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました
ネット健全化・アンチウイルス

深層学習のアンチウイルスソフト CylanceSophos

アメリカの「CylancePROTECT」やイギリスの「Intercept X 2.0」は深層学習によって、従来のウイルス対策ソフトよりも高い検出率を実現した

2018/10/29 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました
不審者・不審物の検知

自立移動型の監視カメラ、異常時は報告 アースアイズ日本ユニシス西武鉄道

西武新宿駅に自立移動型AI監視カメラ搭載警備ロボ。従来の監視カメラの死角も監視でき、不審者・不審物の検知と駅係員・警備員の負荷軽減を目指す。不審者は駅員へ報告

2018/10/24 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました