流通業界

物流センター内を最適ルートで搬送、1,000kgまで対応

ギークプラスのAI物流ロボ「EVE SLAM」はロボットが周囲の状況を把握し、最適なルートを走行。物流センターや製造工場などの床面の工事も不要。最大1,000kgまで搬送可能。

詳しく読む
RELATED POST
マーケティング

物流の需要予測、在庫を置く場所を最適化 スタークス

ネット通販の発展で悲鳴をあげている物流業界で導入が進められている「クラウドロジ」。従来、倉庫からの長距離配送が一般的だったが、どの倉庫にどの商品をどの程度置くかを顧客動向に合わせて最適化。短距離・短時間・低コストでの配送を可能にした。現在前身サービスを含め600社が導入

2018/10/28 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました
レジ

ICタグ不要、低コストの無人レジ Standard Cognitionパルタック

アメリカのStandard Cognitionは、天井設置のカメラのみで買い物客と商品の動きを認識する無人レジを開発し、日本最大手の日用品卸パルタックと提携し日本進出する。商品へのICタグの付与は不要で、低コストで導入できるのが強み。東京五輪までに3000店舗に導入を目指す

2018/11/10 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました
レジ

商品タグ・商品スキャン不要の無人レジ サインポスト東日本旅客鉄道(JR東日本)

JR東、無人レジの実証実験を赤羽駅でスタート。商品タグ不要、商品スキャン作業不要。80台のカメラを使い手に取った商品・戻した商品を把握し自動計算→Suicaで決済

2018/10/23 別サイトで詳しく読む
AI活用事例 集めました